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      <title>だびんちらぼニュース</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>2012年度新入生　春の体験教室受付中！</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.davinci-labo.com/news/%E3%81%A0%E3%81%B3%E3%82%93%E3%81%A1%E3%83%BB%E3%82%89%E3%81%BC_129_living%EF%BC%88%E5%9C%A7%E7%B8%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%89%88%EF%BC%892.html" onclick="window.open('http://www.davinci-labo.com/news/%E3%81%A0%E3%81%B3%E3%82%93%E3%81%A1%E3%83%BB%E3%82%89%E3%81%BC_129_living%EF%BC%88%E5%9C%A7%E7%B8%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%89%88%EF%BC%892.html','popup','width=1024,height=683,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.davinci-labo.com/news/%E3%81%A0%E3%81%B3%E3%82%93%E3%81%A1%E3%83%BB%E3%82%89%E3%81%BC_129_living%EF%BC%88%E5%9C%A7%E7%B8%AE%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E7%89%88%EF%BC%89-thumb.jpg" width="250" height="166" alt="" /></a>
春の体験教室を下記日程にて開催します。
 春のみの開催です。

お申込みはお電話にて承っております。
 お気軽にどうぞ。

（受付時間）
 水・木・金　11：00から18：00
 土・日は実験中のためお電話に出られない場合がございますので、ご了承ください。
 月・火定休
 ※お申込み1件につき親子1組様に限らせていただきます。

【春の体験教室スケジュール】（全7回予約制）

2/25(土) 14:30A 17:00B
 3/20(祝) 10:00A 14:00B 16:30A
 3/24(土) 14:30A 17:00B

A⇒新1・2・3年生対象　B⇒新4・5・6年生対象

※4月からの新学年でご参加下さい。
 ※先着順（各回親子8組まで）となります。
 ※所要時間：約90分（実験約60分＋ガイダンス約30分）


 ※ご注意とお願い※
 ◆保護者の方の同伴をお願いいたします。
 ◆安全上の観点から、未就学児の同伴は原則として、ご遠慮願います。
 　　（お連れになる際はご相談下さい）
 ◆駐車場はございません。近隣公共駐車場（有料）をご利用下さい。
 ◆当ホームページより地図をプリントアウトできます。
 <a href="http://www.davinci-labo.com/qa/img/map.pdf">http://www.davinci-labo.com/qa/img/map.pdf</a>]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2012/02/2012.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">だびんちらぼニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 18:17:16 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2月授業日のお知らせ</title>
         <description>2月11日（土）建国記念日は、祝日ですが、

通常通り、教室カレンダーの第2週土曜日として

授業を行いますので、お間違えのない様にご注意下さい。



《2月11日（土）のクラス》

◆10時より12時30分【ベータ2組】

◆14時30分より17時【シータ2組】</description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2012/01/2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">だびんちらぼニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Jan 2012 19:24:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東北地方太平洋地震につきまして</title>
         <description>2011年3月11日(金）に発生いたしました東北地方太平洋地震について、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

それぞれの地域、立場の人が、それぞれにできることを全力で取り組んでいくことが、
必ずこの震災を乗り越えていける力に繋がると信じております。
一教室、一国民として、できることは小さな事であっても、これからも真摯に取り組んでまいります。

子どもたちと会員の皆様の安全を第一に考えることはもちろんのこと、
楽しく学ぶ心、発見する喜び、そこから生まれる自信を育んでいける場として。

そして、近い将来、震災前よりも強く豊かな日本という国を創れる一助となれるように・・・。


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         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2011/03/post_32.html</link>
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         <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 14:43:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>プロフェッショナル</title>
         <description><![CDATA[<img alt="bicycle.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/bicycle.JPG" width="250" height="188" />
⇒見るも無残な姿に・・・


10年来酷使してきた自転車ですが、あちこち立て続けに“ガタ”がやってきてしまいました。

偶然のぞいた都心のサイクルショップで売られていたパーツの価格を見て、

修理に出すことが馬鹿馬鹿しくなり、

「これくらい直せる！」と

意気込んだではみたものの・・・、一日かけてこの有り様。。。

挙句の果てには、タイヤのチューブの入れ方が悪く、空気を入れた瞬間、

パァッーーーン！！！

と鼓膜が破れそうなくらいの爆音がマンション群にこだましてしまい・・・。

ご近所の皆様、申し訳ございませんでした(；一_一)

どうしようもなく、プロに頼むしか方法はなく、

それにしても、押して運べるだけの自転車の体にはしてみたものの、

ガラガラ、ギュルギュル、何やら異物も飛び出し、押しながら自転車屋さんへ。

警察官とすれ違ったときには、職質されるのでは？とオドオドしつつ、

放課後の女子大の前を通過するときには、足早になりながら、40分かけ到着。

「素人がまぁ、こんなにしちゃって・・・」と思われても仕方がないと赤面しながらも、

良心的な自転車屋さんは、修理の様子も見せてくれながら、コツや間違っていた箇所はもちろん、

他にもそろそろメンテナンスを施すべき箇所まで親切に教えてくれました。

自転車を愛するからこそできる技とその想い。

プロに対する敬意を払い、

自らもさらに「らぼのプロ」を磨き、極めていかなければと改めて誓った一日となりました。




]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2010/08/post_30.html</link>
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         <pubDate>Sun, 08 Aug 2010 20:26:57 +0900</pubDate>
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         <title>秋の彩り</title>
         <description><![CDATA[<img alt="autumn02.jpg" src="http://www.davinci-labo.com/news/autumn02.jpg" width="250" height="188" />

ライトアップされた紅葉祭に遭遇しました。

『気温の低下を感じると落葉の準備として、枝と葉の間に離層が形成され、

緑色に見えていた葉緑素が分解されて、アミノ酸になり…』

仕事柄思わずウンチクを語り出すなんて、ＫＹです。

美しいものを素直に愛でる気持ち

それを人と分かち合える気持ち

をいつでも心に持っていたいものです。

<img alt="autumn01.jpg" src="http://www.davinci-labo.com/news/autumn01.jpg" width="250" height="188" />

美しく秋を彩るまでには、

春には、芽をふぶかせ、

夏には、さんさんと陽を浴び、

秋には、朝夕の厳しい冷え込みに耐えなければなりません。

その時にしなければならないこと、

その時にしかできないことを経験してこそ、

来るべき時に鮮やかに彩り、

人の心を魅了させることができるのだと感じさせられた一夜でした。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/11/post_26.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 00:55:43 +0900</pubDate>
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         <title>もうひとつの天空の城</title>
         <description><![CDATA[<img alt="tenku03.jpg" src="http://www.davinci-labo.com/news/tenku03.jpg" width="201" height="250" />

ここには、電気も水道もありません。

麓から運ばれる水と

自家発電による

焼きたてのメロンパンは、

ここに辿り着いた者だけが味わえる美味一品。

資源は大切に。。。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/11/post_25.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Nov 2009 00:37:50 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>天空の城</title>
         <description><![CDATA[<img alt="tenku02.jpg" src="http://www.davinci-labo.com/news/tenku02.jpg" width="250" height="188" />

右も左も見えぬ霧の中

目的の頂きへ続く一筋の道を駆け上ると

やがて、これまでの霧はうそだったかの様に晴れ渡り、

予想だにしなかった景色が出迎えてくれました。

そこには、恐ろしいまでの静寂と

天にも通ずるような張り詰めた空気が広がり、

もやもやを突き抜けた達成感というか悦びというか、

穏やかで清々しい心地に誘われたかのようでした。


『天空の城』は気まぐれで、

またすぐに空の彼方へ消えてしまうけれども、

自分を信じることを忘れずに、道を進めば必ず出会うことができるものだ

と心にとどめておきたいものです。

<img alt="tenku01.jpg" src="http://www.davinci-labo.com/news/tenku01.jpg" width="250" height="188" />




]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/11/post_24.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>東京散歩　…商いのある街…</title>
         <description><![CDATA[<img alt="shinagawa02.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/shinagawa02.JPG" width="250" height="188" />

モータリゼーションの進む地方出身の私にとっては、

地域に根づいた商店街が、今も多く点在していることが、

大都会東京の魅力に感じることの一つです。

そこには、お店とお客のそれぞれの息遣いが感じられる商いがあります。

お店を訪れるだけで「今日は何にしましょう？」なんて毎回、顔を覚えてもらえること、

「調子はどう？」なんて、ちょっとした会話があるとやさしい気持ちになれたりするものです。

鶏肉屋さんや履物屋さんなど、おそらく長くこの地で商いを営んできたであろう商店が

今後も変わらずあり続けてほしいと願うけど、時代は流れていくことでしょう。


さて、子どもたちやその親たちに喜んでもらうこと、

成長を一緒に感じ、そのお役立ちをすることはもちろん、

らぼとして伝えたいこと、メッセージを発信し続けられているか？

常に心に問いかけながら、これからも日々邁進していかなければなりません。

<img alt="shinagawa01.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/shinagawa01.JPG" width="250" height="207" />
「税金は正しい申告、明るい人生」「グラリときたら 火の用心」…
模範的な標語がいっぱい看板に掲げられています。何屋さんだったのだろうか？




]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/11/post_23.html</link>
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         <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 19:28:09 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>秋の大収穫祭</title>
         <description><![CDATA[<img alt="autumn_harvest.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/autumn_harvest.JPG" width="250" height="188" />
左から…落花生、さつまいも、じゃがいも？、さといも、こんにゃくいも


都会のベランダで栽培された穀物たちが収穫されました。

さつまいもだけ…煮つけてみました。

予想を裏切り、意外とホクホク、甘みも感じられ美味でした。

なぜ、これらが栽培されていたかはさておき、

ただただ、ニッポンの農家の方に敬服するばかりです。
]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/11/post_22.html</link>
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         <pubDate>Thu, 05 Nov 2009 19:14:50 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>浦島太郎</title>
         <description><![CDATA[<img alt="ipod.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/ipod.JPG" width="250" height="187" />

学生の頃は、よく聴いていた音楽も、いつしか聴かなくなっていました。

らぼを始めてからは、授業のない時には、音楽をかけることも多くなり、

シャ乱Q、マッキー、ミスチルであたりで止まっていた流行が、再び走り始めました。

となると、欲しくなるのが『i-pod』。

何年かぶりにオーディオコーナーに行ってみました。

んにゃにゃ、1台で4000曲！そのシンプルなデザインのどこから曲を入れるのか？

聞くとパソコンを介すのだとか・・・。コンポまでもパソコンと接続できるのが標準だそうで、

果ては、i-podとドッキング！？って宇宙ステーションみたい。。。半導体の進歩にあんぐり。


昔々の子ども時代、カセットテープ全盛期。

カセットテープに録音するにもちょっとしたコツがあって、

最初の白いクリーニングテープ部分をあらかじめ鉛筆で巻いておくとか、

アナウンサーのリクエスト紹介から曲が始まるタイミングを探るために、

録音ボタンに指をかけながら、ラジカセにかじりつき、命がけの“同期とり”に必死でした。

兵どもが夢の跡・・・。　アナログ万歳！


気がつくと、家の家電製品はすべてがレトロ。

こうして、家電オンチなおやじになっていくのでしょう。

『i-pod』はもちろん買えず、ヨ〇バ〇カメラに撃沈されて帰路につきました。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/06/post_20.html</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 18:32:16 +0900</pubDate>
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         <title>ぽ ぽぽん ぽん ポンッ♪</title>
         <description><![CDATA[<img alt="sprout.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/sprout.JPG" width="250" height="187" />

種植えをしました。


小学校の時にあさがおの成長日記なんてやらされたことを思い出します。

担任の先生に鉢を渡されて、種植えをしました。

名前を書く時に、何故だか隣の席に座っていたクラスメートの鉢と入れ違いになり、

気づいていたものの言い出せず、そのまま日記をつけていた苦い記憶が蘇ってきました。


種を植えてから6日目の朝、小さな種から一斉に芽が出てました。

土と気温と水の条件が整えば、

何年もの間、ただの黒い粒っ子だった種が見事に命の証明を果たしてくれます。

地球の気候変動にも見事に耐えていける“たね”という種の保存方法を編み出した

種子植物の頭の良さに改めて感嘆させられました。

あいやっ、写真を撮ってから3日後の朝、

ひとつだけ遅れてポンッと芽を出した奴が現れました。

『いっけねぇー、出遅れちまったぁー！』

どこの世界にものんびり屋さんはいるようです。
]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/06/_.html</link>
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         <pubDate>Thu, 11 Jun 2009 18:25:48 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>ダ●ニーの香り</title>
         <description><![CDATA[<img alt="dow.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/dow.JPG" width="151" height="242" />

知り合いの主婦から娘さんがこだわり続けているとの話を聞き、

そんなにいい香りがするのかと、いい年をしてずーっと気になっていました。

女子高生、女子大生に人気のアノ柔軟剤が我が家についに導入されました。

ご存知アメリカ生まれの柔軟剤

『ダ●ニー』

です。

今日ほど洗濯物を取り込むのが待ち遠しかったことはなかったでしょう。

香り拝見・・・『ありゃ・・・』、思ったより香りはしません。

確認すると、どうやら分量が足りなかったらしい。
　
知り合いの主婦も、香りが弱いと、娘さんから

『ママ、つぅか、ダ●ニー足んねぇ（怒）』

と、手厳しいクレームが来ると話していました。

主婦は経済性も加味して分量を決めるものです。

香水代わりに使う女子学生たちはいったいどれだけ入れているのでしょうか。

まさか、ボトルから直接大量に洗濯槽に注いでいる・・・からボトルも大きい？？？

疑問は実験で試してみようっと。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/06/post_19.html</link>
         <guid>http://www.davinci-labo.com/news/2009/06/post_19.html</guid>
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         <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 14:09:47 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>マシュマロの華</title>
         <description><![CDATA[<img alt="shakuyaku02.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/shakuyaku02.JPG" width="187" height="250" />

かつてこの国には、春が過ぎると”五月晴れ”というすがすがしい空が広がり、

疲れや悩める心をスッキリさせてくれました。

五月雨はそのまま梅雨に引き継がれるような今日この頃の空模様です。

しかし、植物にとっては、雨は天の恵み。

紫陽花はこの季節を代表する花ですが、我が家では毎年おねだりされる花があります。

『芍薬（しゃくやく）の花』は牡丹にもよく似ています。

まん丸な蕾から大きな花びらをめいっぱい広げる姿は迫力そのもの。

買い物途中に『恒例のおねだり』に遭遇し、

帰路、大きな花束を抱えたまま、公園の売店にてソフトクリームで一服。

まさにソフトクリームのような姿の売店のおばちゃんに

『あら、マシュマロみたいなお花ね、おばちゃん食べたくなっちゃった。』

と期待を裏切らないコメントをいただきました。

ズンダ豆味ソフトクリーム・・・ごちそうさまでした。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/06/post_18.html</link>
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         <pubDate>Thu, 04 Jun 2009 13:38:30 +0900</pubDate>
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         <title>男子の夢</title>
         <description><![CDATA[<img alt="keio_railway.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/keio_railway.JPG" width="250" height="187" />

らぼ前の鉄道橋は、ちびっこ男子の聖地です。

巷では、草食系男子がメディアを賑わせていますが、

股下を潜り抜ける電車の迫力は、いつの時代も男子心をくすぐるようです。

友人のおちびちゃんが、らぼに遊びに来た際も、ものめずらしい実験もそこそこに、

『でんしゃ！でんしゃ！』とフェンスにかぶりつきです。

しきりに『5歳になったら、京王線を買う』と豪語していました。

『おもちゃの電車よねっ？』とママさんは息子に確認していましたが・・・。

彼のお家の為にも、”おもちゃ”であることを私からもお祈りします。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/05/post_16.html</link>
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         <pubDate>Wed, 13 May 2009 15:07:04 +0900</pubDate>
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         <title>生命の神秘</title>
         <description><![CDATA[<img alt="chigyo.JPG" src="http://www.davinci-labo.com/news/chigyo.JPG" width="250" height="187" />

先日、会員の方より金魚の赤ちゃん（稚魚）をいただきました！

ありがとうございました。

らぼの新たなペットとしてご紹介します。

これまでそれなりに金魚の飼育経験はあるのですが、

実は稚魚を見たのはこれがはじめてなんです。

（卵は産んでいましたが、卵を分けずにほったらかしにしていた為、
あっという間に親金魚たちの胃袋に流れ込んでいました。）

いただいた資料を見ると、同じ形に見える稚魚は数種類の異なる金魚に成長するのだとか・・・。

<strong>あら、不思議。</strong>

是非とも、形の成長を見られる様、育てていきたいです。

ちりめんじゃこのような白く細長く写っているのが、稚魚です。

教室にお越しの際は、何匹いるか数えて下さいね。]]></description>
         <link>http://www.davinci-labo.com/news/2009/05/post_15.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">だびんちらぼブログ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 May 2009 15:21:39 +0900</pubDate>
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